NEWS&TOPICS - 「高活協JCASCAメールマガジン 2016/11/30号」が発行されました

「高活協JCASCAメールマガジン 2016/11/30号」が発行されました

カテゴリ : 
News&Topics
執筆 : 
yagisan 2016-11-30 15:59

 

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◆◆◆◆ 一般社団法人 高齢者活躍支援協議会 ◆◆◆◆

Japanese Council for Assisting SeniorCitizens Activities

高活協JCASCAメールマガジン 2016/11/30

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   目 次  ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

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■高活協からのお知らせ・理事会・各部会の報告

 

〇第4回理事会の報告(雪のため中止)

〇シニアジョブセンター特別委員会の報告

〇第1部会の報告

 

■コーナー「しなやかに老後を生きる」

 

○シニア向きビジネスと思える有料老人ホーム・

サービス付き高齢者向け住宅の紹介業務

 

■関連News&Topics

 

<高齢者就業・関連情報>

○エルダー201611月号

(独立行政法人高齢・障害・求職者雇用支援機構)

 

<特集>高齢者が活躍する職場

◇平成28年度 高年齢者雇用開発コンテスト

高齢・障害・求職者雇用支援機構理事長表彰

受賞企業事例から

◇優秀賞

・松元加工株式会社(奈良県磯城郡)

・社会福祉法人みのり村(大分県杵築市・日出町)ほか

◇高齢者に聞く 生涯現役で働くとは 第31

認定NPO法人アジア教育友好協会

理事長 谷川洋さん(73歳)

◇希望者全員65歳雇用! 雇用ミックス時代の

フレキシブル賃金・評価制度《第14回》

?プライムコンサルタント 代表取締役 菊谷寛之氏

◇高齢者雇用施策を考える

[第7回]高齢者事業団とシルバー人材センター

独立行政法人労働政策研究・研修機構 

主席統括研究員 濱口桂一郎氏

◇リーダーズトーク No.19

法政大学大学院政策創造研究科教授 坂本光司さん

「人を大切にする」生きた経営事例を示し企業の意識を変える

 

〇公的職業訓練のキャッチフレーズが

「ハロートレーニング~急がば学べ~」に決定(厚生労働省)

公的職業訓練の愛称・キャッチフレーズが、応募総数2,857件の

中から、1117日に開催された選定委員会で決定されました。

 

〇大学等の就職内定率は71.2%4.7ポイント増

大学卒業予定者の就職内定状況調査(平成2810月1日)

(厚生労働省・文部科学省)

 

〇高校生の就職内定率は60.4%と前年同期比4.3ポイント

上昇。(平成28年9月末現在)(厚生労働省)

 

52% ─6569歳男性の就業率(三菱総研)

MRIマンスリーレビュー201611月号~

 

6569歳男性の就業率が大きく上昇し、2015年に

52%に達した。

 

〇特集 シニア人材がより活躍できる社会へ

~高い就労意欲を活かすために~ビジネス・レーバー・

トレンド201610月号(独)労働政策研究・研修機構

 

定年を迎えた後も現役時代の経験を活かして活躍するシニアが

増えている。少子高齢化の進行で働き手が不足し、多様な人材

が社会を支えることが課題となるなか、元気な高齢層を確保す

る企業の動きも今後、広がっていくことが予想される。

 

〇男性正社員の過半数が所定外労働を行い、その平均

時間が50時間に(独立行政法人労働政策研究・研修機構)

 

 男性正社員の53.0%が所定外労働をしており、

所定外労働の平均は 49.4時間におよぶ――。

 

〇『高齢者の生活実態』の結果

(平成27年度東京都福祉保健基礎調査)

 

・高齢者世帯のうち、ひとり暮らし世帯の割合は21.4%、

夫婦のみの世帯が37.1%。

・ひとり暮らしの高齢者は、「近所付き合いがない」が

16.6%、「相談したりする人はいない」が7.1%で、

全数と比較して高い。

 

〇「高齢社会に関する意識調査」の結果を公表

(厚生労働省)この調査は平成28年2月に実施したもの。 

 

◇高齢期の一人暮らしへの不安など

・高齢期の一人暮らしについては、「大いに不安」が39.9%、

「やや不安」が 41.8 %と、8割以上の方が不安を感じていた。

・一人暮らしをする場合に受けたいサービスについては、

「通院、買い物等の外出の手伝い」( 51.1 %)、「洗濯や食事の

準備などの日常的な家事支援」( 37.5 %)といった生活支援の

ほか、「急病などの緊急時の手助け」( 37.8 %)が多かった。

 

〇『高齢夫婦世帯における子や孫とのレジャー・旅行』

(第一生命経済研究所)

 

≪調査結果のポイント≫

●「子や孫とのレジャー・旅行の経験」

「買い物」(80.5%)、?日帰り旅行?59.3%)、

?泊まりがけの国内旅行?56.3%)で経験者が半数超え

 

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